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(施工前の状態)
通常分譲マンション新築時では広く一般的に普及している無地の壁紙を選び施工しています。 |
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今回の工事では、壁の腰下部分のみ輸入壁紙&ボーダーを施しグレードアップを図ります。左の写真は元の無地壁紙の腰下部分を剥がしている様子です。この後下地の補修を行った後貼替え工事が始まります。 |
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今回使用するイギリス製の壁紙&ボーダーです。当店では外国製の壁紙の施工に力を入れておりますので、豊富なカタログサンプルからお気に入りの壁紙をお選びいただけます。
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ボーダーを併用することが多い輸入壁紙の施工時は入念なレベリング作業が欠かせません。水平が確認された後で壁紙とボーダーの重なり部分を丁寧にカットし仕上げます。 |
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ボーダー施工の位置は腰部に限らず天上との境目に施してもおもしろいでしょう。当店ではお客様と綿密な打ち合わせを行い、常に納得のいく工事が行えるような環境を大切にしていきたいと考えています。 |
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当店はオーダーカーテンの専門店でもありますので、トータルコーディネートには自信があります。カーテン生地に合わせたクッションやカバー類の縫製や装飾レールの取付け・レール下地の造作もお任せ下さい。 ←の画像はクリックすると拡大します。

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